福島ブロック協議会2020年度新春の集い、アカデミー委員会開校式

2月2日(日)、伊達市の伊達市ふるさとMDDホール及びセレビアスカイパレスにて(公社)日本青年会議所東北地区福島ブロック協議会2020年度新春の集い、アカデミー委員会開校式、新年式典、大懇親会が開催されました。

アカデミー委員会開校式では当LOMから渡邉周人君、望月俊弥君が委員として出向し、登壇した渡邉君からは郡山青年会議所を代表して出向するアカデミー生として本年の意気込みの発表がありました。その後のスタッフ紹介では幹事として出向される坂本皓亮君が登壇し、アカデミー生を支えていく立場としての責任感が伝わってくる、素晴らしい開校式となりました。

新春の集いでは、本年度福島ブロック協議会会長 菅野譲君がスローガンでもある「Try and Change」を理念とする本年のブロック協議会の方針を発表し、今まで以上に変化にとんだ時代に即した青年会議所の運動、活動の重要性を説かれました。その後、各LOMの理事長が登壇され各LOMのスローガンと共に1年間の方針を発表する中で、当LOMの理事長 栁沼克郎君が登壇され、力強く方針を宣言しました。

その後の開催された大懇親会では総務委員会に副委員長として出向している樽川明広君が堂々と司会を務めていました。会の中では東北青年フォーラムin南陽のPRが行われ、当LOM出向の東北青年フォーラム委員会委員長 久保田雄大君からシュプレヒコールが行われると、会場は熱気に包まれると共に会場全体にいる福島県内のLOMが一体となった最高の大懇親会となりました。

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