第59回「久米賞・百合子賞」最終審査会

10月22日(木)郡山市労働福祉会館大ホールにて第59回「久米賞・百合子賞」最終審査会が開催されました。

当日は審査員の皆様にお集まりいただき、一次審査ならびに二次審査を通過した優秀な応募作品の中から久米賞・百合子賞を選出するために、小説部門と詩部門に分かれて審査が行われました。

本年度は両部門合わせて408作品の応募があり、小説部門ではLGBTを題材にした社会的な作品や想像力豊かなファンタジー作品など様々なジャンルの応募がございました。

詩の部門では中学校三年間を振り返った作品や新型コロナウイルスに関連した作品が多数見受けられました。

受賞された生徒の皆様には11月21日(土)に開催されます第59回「久米賞・百合子賞」授賞式にて表彰を行わせていただく予定となっております。

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